セプテット インターナショナル
メデイア


M.C, « El 9NOU » スペインの機関誌 2007年10月26日
「旧姓」フィエブレ ラテイナ「 マイケル フライナ− イス セプテット
インターナショナル」は、ジャズカヴァをラテンのリズムで熱狂させた。
土曜日、マイケル フライナ− 、ピアニストで作曲家の率いるフィエブレ
ラテイナは、すばらしいコンサートを 魅せてくれた。7人の才能ある
ミユージシャンは最高のアフロアメリカンのリズムを明確にセンスよく融合した 
演奏を聞かせてくれた。編成は3人の管楽器奏者とピアノそしてコントラバス、
二人のパーカッションプレイヤーである。この夜は、ラテンビッグパーテイー
で始まった。そして最後は、パーカッションプレイヤー達のパーフォマンスで
観客を熱狂、忘れがたい一夜となった。

”Der Bund” スイスの機関誌 、Georg Modestin 音楽評論家、2007年11月22日
マイケル フライナーは複雑なリズムと多彩なメロデイーをうまく融合させる
多大な才能がある。
彼のラテンジャズ音楽は有名なラテンジャズミュージシャンと比較、対象
されても勝るとも決して劣ることはない。

エリック シュタイナー、 ジャーナリスト  ラ リベルテ  2007年10月4日
スイスのフリボーグ生まれのピアニスト、マイケルフライナーの作曲、編曲
に依るこの新編成のセプテットはインターナショナルなミュージシャンで
構成する事でとても興味深くなっている。
3人の管楽器奏者とエネルギッシュなリズムを演奏するリズムセクションは
彼らの才能を活かしている。
趣きのある洗練されたラテンジャズとサルサの情熱にコーラスがはいると
観客の心は踊りださずにはいられない衝動にかられた。